社員のつぶやき

2019.04.12

全日本チンドンコンクール

「全日本チンドンコンクール」をご存知でしょうか?

富山の春の風物詩です。

チンドン太鼓などをたたいて鳴らし、クラリネットなどを吹きながら賑やかに町中を歩きまわります。

白塗りの顔にド派手な衣装も人の目を引きます。

戦後間もない富山産業大博覧会にも「チンドン屋」が出ていたとの記録もあるそうで、歴史は相当古いです。

当時「全国チンドンコンクール」だった名称も今は「全日本チンドンコンクール」と呼ばれ、素人のコンクールもあるようです。

先日、平成最後のチンドンコンクールが終わりました。

元号が変わっても、大事に残したい文化です。

2019.04.09

花壇の花々

みなさん今年のお花見はいかがだったでしょうか。

私は運転中に眺めるだけの花見でした。

さて、イズミの花壇にも色とりどりの花が咲きました。

ひときわ目立つのがチューリップ。

チューリップと水仙を少し摘んで事務所にも飾って見ました。

花があるのとないのとでは気分が違いますね。

2019.04.04

東邦 センバツ優勝

平成最初と最後のセンバツで優勝を飾った東邦(愛知)。

単独最多優勝回数も中京大中京(愛知)を抜いたとのこと。

今年は大会2日目を甲子園で観戦し、個人的にも大変印象的な大会でした。

色々な球場でプロ野球を観戦してきましたが、甲子園での高校野球は格別でした。

平成最初の優勝投手 山田喜久夫さんが応援している姿を何度もテレビで見ることができ、当時を懐かしく思い出しました。

当時の決勝の相手は上宮(大阪)。

あの元木大介(巨人)や種田仁(中日)などスター軍団を相手に劇的なサヨナラ勝ちをしたシーンは今でも名シーンとして放送されています。

昨年の大阪桐蔭(大阪)春夏連覇も衝撃的でしたが、よくこんなに次々とドラマを生み出すものだと思います。

元号も「令和」になりますが、また数々のドラマを楽しみに夏を待ちたいと思います。

2019.02.22

聖なる数字「358」

 聖なる数字「358」という言葉をご存じですか?

社長から聞いたのですが、先日の「そわか」に続き小林正観さんの本に書いてあるそうです。
【エピソード1】
・お釈迦様が悟りを開いたのは35歳の12月8日の朝。4月8日生まれなので、悟ったのは35歳と8ヶ月。数字を並べると「358」になります。

【エピソード2】
・西遊記の中で三蔵法師(玄奘三蔵)がシルクロードを旅していた時に従者としてお供をしたのが、沙悟浄(さ=3)・孫悟空(ご=5)・猪八戒(は=8)の3人です。

【エピソード3】
・徳川家は15代まで将軍が続きましたが、初代(家康)・末代(慶喜)以外で良く知られている将軍は3代(家光)・5代(綱吉)・8代(吉宗)ではありませんか?

【エピソード4】
・奈良や京都を「都」と呼びますが、数字に置き換えると「358」。

【エピソード5】
・空海が入滅したのは西暦835年。

【エピソード6】
・日本への仏教伝来は538年。

ここまで来ると「358」には本当に何か不思議な力がありそうですね。

2019.02.05

そわか

 「そわか」という言葉をご存知ですか?

「そ」は掃除の「そ」、「わ」は笑いの「わ」、「か」は感謝の「か」だそうです。

先日の社内会議で社長の話しの中に出てきた言葉です。
人生を楽しく、幸せに生きるには神様に好かれることが必要で、そのための秘訣として「そ」「わ」「か」があるそうです。

小林正観さんの本に書いてあったとのことでした。

社長が掃除の話をする際には、「トイレ」や「玄関」のことが良く出てきます。

トイレ掃除は金運を呼び込むなど聞いたことがあるかもしれませんが、「汚いものを洗い流していただいているという感謝の気持ちを持ちましょう。」という意味合いで話をされます。

笑いについても、病気を吹き飛ばす、病気にかかりにくいといった意味合いで冗談を言いながら「今日はこれで1回笑ったね。」といった会話が日常的に発生します。

私も「そ」「わ」「か」の言葉を念頭において過ごしていきたいと思います。

2019.02.02

豆まき

 

イズミ恒例の豆まきをしました。

イズミでは「鬼は外」は言わず、「福は内」の掛け声で鬼を追い払います。 

今年の鬼はこちらの面々。

まずは事務所からです。

直立不動で投げられっぱなしの鬼たち。

まだまだ余裕ありです。

小袋中心ですが、中には大袋も入っています。

奥の鬼は投げ返しているのではなく、悶えています。

この後また投げられるとも知らず、いや知りつつ鬼も一緒に豆を拾います。

場所を変えて本社倉庫で第二回戦のスタートです。

上から投げつける優しい先輩たち。

更に場所を変えて他の倉庫へ。

大人になっても変わらず豆まきをできる環境は、とても素晴らしいと思います。

最後はみんなで仲良く分けて豆をいただきました。

いい厄払いができました。

2019.01.16

冬の心遣い

今年は例年より雪が少なく、過ごしやすい冬となっていますね。

新年を迎えたと思ったらあっという間にもう1月の中旬です。

今年も恒例の冬の心遣いとして幾つかご用意いたしました。

まずは定番となりました「カイロ」。


そして今回新たに「くつ下用カイロ」をご用意しました。


ランダムに同梱させていただきます。

1人でも多くのお客様へお届けできると嬉しいです。

寒い季節は体への負担も大きく、病気をしやすくなりがちです。

インフルエンザも流行しており、学級閉鎖の言葉も耳にします。

手洗い・うがいをしっかり行い、この冬を乗り切りましょう。 

2019.01.08

新年のご挨拶

新年あけましておめでとうございます。

旧年中は大変お世話になり、心より御礼申し上げます。

本年も昨年と変わらぬご愛顧を賜りますようよろしくお願いいたします。

2019年は改元の年で、新しい時代の幕開けでもあります。

「感謝」の気持ちを忘れず、素晴らしい1年にしたいと思います。

皆様のご健康とご多幸をお祈りし、新年のご挨拶とさせていただきます。

2018.12.27

先代社長の誕生日会2018

昨日、恒例の先代社長の誕生日会を行いました。


現社長が「先代を忘れないように」との思いで毎年開催し、社員に豪華弁当&手料理をごちそうしてくれました。

昨年の山形の「玉こんにゃく」に続き、今年は「芋煮」でした。

ラーメン屋さんのようなうどん屋さんのようなとてもいい匂いが食欲をそそりました。

里いも、牛肉、ごぼう、こんにゃく、人参、大根、そして大量のネギと具だくさんで、とても美味しかったです。

昼、夕方で4杯いただきました。

続いて、副社長リクエストの「豆もやし」。

ひげを取るのがとても大変だったそうです。

豆もやしはごま油の香りとシャッキシャキの食感で、みんなにも人気の逸品です。

そして鶏肉とタケノコの甘味噌煮です。 

こちらも何度もいただいているのですが、また食べたくなり昨年に続きリクエストしてしまいました。

先代社長と直接仕事をしていないメンバーも増えましたが、

企業理念や社是、業務指針をはじめ先代社長の思想は今でも引き継がれています。

先代社長に思いを馳せ、1年無事に過ごせたことに感謝し、

また来年に向けて英気を養う食事会となりました。

社員からはお花でお祝いしました。

とてもいい匂いです。

社長、ご馳走様でした!!

2018.12.10

頭の体操 漢字クイズ

ちょっとブレイク。

漢字の読み方について社長から幾つか問題が出されました。
みなさんは幾つ読めるでしょうか?

1.癌

2.痂

3.点点(点々)

4.遅遅(遅々)

5.虚虚(虚々)

正解は・・・



1.がん(多くの品を山ほど食べるとガンになるそうです。)

2.かさぶた(「やまいだれ」に加える。なんとなくイメージできますね。九州ではかさぶたのことを「つ」といいます。)

3.ぼちぼち

4.ぐずぐず(のそのそ とも読むそうです。)

5.うかうか

面白いですよね。
周りの方々にもクイズを出して楽しんでみてください!

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