玄関から庭への移動用に植栽を囲むように手すりが付けられています。支柱を埋込む地面がタイル・レンガ・土の3種類のため、それぞれ違った方法で埋込み用の穴を掘らなくてはなりません。
このページでは、イズミの手すりの施工例をご紹介しております。
写真をクリックすると、手すり部材の詳細をご覧いただけます。
また、シーン別の手すり施工例をご覧になる場合は、上部から選んでクリックしてください。
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アプローチ
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アプローチ
玄関先の階段の昇降時に使用する手すりです。両側に手すりを付けることで、階段の「昇り・降り」を問わず、両手で手すりを使うことができます。
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アプローチ
ポーチの植栽に合わせたラインの手摺りです。
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アプローチ
玄関先の階段手すりで、C35サイドアンカーベース20を使って階段の側面に支柱を立てると、階段の幅を最大限に確保することができます。
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アプローチ
手すりを壁に斜めに取付ける場合は角度調整が自由に効くC35フリーエンドベースを使えば動線に合せて納められます。
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アプローチ
玄関ポーチの手すりでは、手すりの端部を壁面に突き当たって納めるケースがあります。直交で納まる際はC35エンドソケットで納め、斜めに突き当たる際はC35フリーエンドベースで納めます。

